**「スタートは飲み会!」**
第1回目の交流会は、これからの展望を語り合う場としてスタートしました。自己紹介を交えた楽しい飲み会で、みんなの緊張もほぐれました。笑い声が絶えない一夜となり、新しい仲間との出会いに心が弾みました。
どんな1日でも
報酬や評価基準は
変わらない。
それっておかしいよね?
ある日、ふと気づいたんだ。
この疑問はただの
ひらめきじゃない。
もくじ
僕が交流会を
開いた経緯
マンガで交流会
の内容をわかり
やすく解説!
第4回交流会
について
建設業界で職人として働き、技術を磨くにつれ責任とやり甲斐が増していく。しかし、今目の前の仕事は報酬に見合っているのか?
みなさんそう思ったことはありませんか?
独立しないと自由や経済的豊かさを得られないのか?僕はふつふつと疑問が湧きました。
僕は、実力社会の建設業界であれば、「技術に見合った報酬を得られる環境を作り出す」という目標は他の業界よりも達成しやすいのではないかと考えました。そこで、4年間の準備期間を設け、計画を練りました。毎日、試行錯誤しながらも、前に進みました。
完成した計画を見返したとき、私は一人では到底達成できないと気づきました。
「この壮大な夢を実現するには仲間の力が必要だ。」
そこで、同じ志を持つ職人たちを集める場として、三重県建設業
若手異業種交流会
を立ち上げることにしました。
第1回目の交流会は、これからの展望を語り合う場としてスタートしました。自己紹介を交えた楽しい飲み会で、みんなの緊張もほぐれました。笑い声が絶えない一夜となり、新しい仲間との出会いに心が弾みました。
第2回目の交流会では、いよいよ本題に入りました。新しい働き方の提案を中心に議論を進め、集まった仲間たちから多くの共感の声が上がりました。「それ、いいじゃん!」とみんなが熱く語り合い、会場の温度も上昇。みんなでこのアイデアを完成させようという決意が固まりました。
第3回目の交流会も、前回のテーマを引き継いで行われました。伝えきれなかった部分を詳しく話し、全体のプランがさらに明確に。様々なリスクも見えてきましたが、「なんとかなる!」と皆の意識は高まり、熱い議論が続きました。
今回のテーマは「大アンケート大会」です。皆さんの意見を集めて、より良い未来を築くための貴重な機会です。楽しみながら、業界を一緒に盛り上げていきましょう!